無限大∞ひとり言日記

いろいろな想いはありますが・・・ 関ジャニ∞と錦戸亮を応援しています。 日々のわたくしごとも書くこと多々あります。

舞台

イフオア、MCの話 (ヒナちゃん、むっちゃんに戻る)


ほぼほぼ、食べて飲んでた2日間(^^;;
昨夜、まあ…予想通り…と体重計に乗ってた娘(笑)
私はそんな勇気ありません(笑)

まあ、そんな話も聞きたくないかもしれませんが…気分次第で追い追い書くかも(笑)

気分屋さんなのは知ってるよって言われそうですので(^^;;

とりあえず、イフオアの話。

具体的にちゃんと書くのは苦手ですけど。

本編ではなく、MCの話を。



一応、本編のネタバレはないつもりです。

ヒナちゃんもどーせツイッターで知ってるんだろ!みたいなニュアンスの事を言ってましたが(^^;;
私はMC以外は見ないように…
してましたけど…
それでも不意打ちにネタバレしちゃうんだよね。
友だちがツイッターでリツイートしてて…
なんかフォローやめるわけにもいかない間柄だから仕方ないけど…
ちょいちょい、ライブとかでもネタバレをしてくれちゃう…(^^;;

でも、このブログもネタバレなしのつもりで書いてても、観てない方にはネタバレだよ!って事もあると思うので…

まあ、SNSは、そういうものなんだろうな…
という事で。

話が逸れてる(笑)

MCの話。


ちなみに…
イフオアは、全て終わった後に、ヒナちゃんが1人でトークしてくれます。そこがMCでいいと思うんだけど。
そこは多分毎日いろんな話を。
メンバーの話とか、個人的な事とか。

ちなみに私はⅦ  Ⅸ  Ⅹ
ありがたい事に3回行かせてもらってますが、メンバーの話に当たったことはありません。

昨年はヒナちゃんの天然炸裂話。
3年前は…思い出せない…と思ったけどそういえば禁煙した話はしたっけな〜って。

まあ、このトークも本編同様面白く。
ヒナちゃんの話のうまさと、なんでもネタにしちゃうとこが、ちょっと芸人さんよりかもと…
あくまでも褒めてますので。

話がまたまた逸れてる(笑)
早く話せよって言われそうですので。
話下手ですが、以下MC部分の今思い出せる範囲で(^^;;


私が入ったのは22日お昼。
猫の日でありましたが…チーちゃんの話はありません…まあ、当たり前(笑)
何とかの日を意識する彼ではありませんから(笑)

前日も2回公演あったので、大阪泊まり。
最初はマネージャーさんの話。
何年か前かな?舞台の時についてくれるマネージャーさんが変わって、お若い子。
前日(21日夜)、ヒナちゃんは違う飲み会があったので(これについては後に出てきます)
スタッフの皆さんとマネージャーさんが飲みに行く。
結果…マネージャーさん記憶がなくなり…担がれて帰る(笑)
なんて…マネージャーだ!って言ってましたけど、それだけ愛されてるってことで、それはヒナちゃんがきっと良い人だからですよ。と言ってあげたい!
あっ!くれぐれもニュアンスですし、他のレポと違うとか…は無しで(^^;;
私の覚えの範囲と、私の感じ方なので。

で、肝心のヒナちゃんは。
地元の友と逢う。
むっちゃん時代の友だち。
男の子2人と女の子3人だったかな。
1組は夫婦。
後2人の女の子は6年ぶりと17年ぶりとかなんとか。
そしてもう1人の男の子。
いつも奥さん連れなんですけど…今日は1人…意味するものは…そういう事。
ヒナちゃん、最初の一言目が、で、いつ?みたいな(笑)
もう、心許してるからですよって言ってたけど。
昔の友だちと逢うときは、むっちゃんなんだろうな〜。
でも、むっちゃん時代の話をネタにする(笑)

9月とか…
他の子たちは、彼の家が新聞広告で売りに出されてて知る(笑)…しかも田舎にありすぎて未だに売れてない…(笑)
なんか、普通(笑)
っていうか、私の昔の友だち同士でも話しそうな話を、超一流アイドルもしてる(笑)
なんか、嬉しい(笑)

とにかく昨夜の楽しかった飲み会を思い出して楽しくて仕方ないかのよう。
話しながら多分、ヒナちゃんがいちばんウケてる(笑)
その姿が可愛すぎる。

男の人2人が、とある結婚パーティーでビュッフェスタイルだったみたいで。
スペアリブとピラフみたいなのを持ってきてみんなで食べればいいと思い、
思いのほかスペアリブが美味しくて、どんどん食べた…のはいいけど、その骨をどこに置こう…となって、また、その元のピラフのとこに戻した。
なんとなく、思ったけど…きっとピラフというか、パエリア?とも思ったけど…それも含めてまあ、ピラフだね(笑)

で、その戻した骨をもう1人の方が身がついてると思ってしゃぶりだした(笑)

とか、女の方が高槻の駅前の噴水(今はないらしい)で酔っ払っておもむろに顔を洗い出したとか(笑)
もう、友だちのおバカエピソードを涙流して笑いながら話すヒナちゃんが、とても普通の人だなって思って。

メンバーとはまた違う意味で大事な友だちでって。

メンバーもだけど、みんな歳を重ねてどんどんアホになってく…この時に安田くんが脳裏によぎったりょこでした(^^;;

僕は普通のつもりですけど…
会場から失笑…という事はそういう事ですね(笑)

ですね(笑)


簡単にですが、とにかく楽しかった飲みの席の話を楽しく聞けて良かったです。


梅田辺りで飲んでたらしいですけど。
今度は高槻で集まりたいなとかって。
高槻の駅もいろんなものができたし…でも、もっと田舎の方だからとか。
駅まで出て飲むのも、主婦の女性陣には一大イベント。
なんか、本当に、普通だな〜平和だな〜って聞きながら…
高槻行きの電車はいつも見かけるけど、高槻を知らないわたしにはどんなとこなん?ってのも思いましたが…(^^;;


そんなむっちゃんに戻った話でした。


わかりにくかったと思うけど。
そんな感じです。




イフオアX、開幕します。


また、寒くなってますが…
今日からイフオアですね。

ヒナちゃん、そして、スタッフの皆さんが怪我も病気もなく駆け抜けられる事を願ってます。
この冬は、ドームも無かったし、少しはスケジュール的に余裕あったのかな?

毎年、自分がやりたい事をやらせてもらえる場と言っているけど。
あなたのやりたい事、本当に素晴らしい(笑)
褒めてる(笑)ですよ。もちろん。

今年はヒナちゃんの好きな武将もの?なのかな?ポスター見る限りでは。

私にとっては武将は??ですけど。
大河みたいに、どうしよう?なんて思わなくていいんですよ。
武将無知の私でも相当笑える事は分かってますので(^^;;
有り難く拝見させてもらいますね。


今日の初日。
友だちが初イフオア。
しかも復活当選という…。
復活当選って本当にあるんだね〜なんて思いつつ。
彼女はワクワクし過ぎていたのか、お子ちゃまが知恵熱を出すという(笑)そんなのも乗り越えて、ワクワクが頂点と思いますが。
気をつけて、行ってきてね〜。


私は木曜のお昼に観劇させてもらいます。
数えるのが嫌になるほどのアルファベットの席でしたが(^^;;
そんなの贅沢だとわかってますので。
楽しみで仕方ないです。
そして。前乗りして、神戸を旅してきます。
冬に何にもなかった分、ちょっと贅沢してきます。



そうそう。
どーでもいい話ですけどね(^^;;
今朝の当地の新聞ですが。

羽生結弦くん、宇野昌磨くん、藤井六段がボンボンボンと。
やや、羽生くん大きめですが、でも、3等分って感じ。
きっと当地ならではかな〜って。
そんな気もしますけど(^^;;
それにしても…藤井聡太六段はこの4月から高校生…
我が子より下なんて…恐ろしい( ̄∀ ̄)
賞金の使い道を聞かれ、それで遊ぶことがないようにしたいと答えてるとこがツボに入りました(笑)
宇野昌磨くんの天然さも面白いけど。
なかなか、ステキな若い世代の勇者達ですね。


さてと。
では、私は久々にお仕事行ってきます。
ここのところ、たくさんお休みもらってたので…
なんか、久々過ぎて…行きたくない(^^;;






泥棒役者、丸ちゃん主演で舞台化です!


泥棒役者、舞台化、おめでとう〜🎉

もともと、舞台作品だからか、舞台要素がたくさん詰まってるな〜って。
そう思ってたし。
きっと、映画の評判も良いかだと思うし。

本当におめでとう㊗️


自分の欲はとりあえず置いておいて(^^;;

ただ、マッシュが本当に市村正親さん適役で。
すごく良くて。

そのイメージがどうなるのか…ってちょっと思ったりもしたけど…


…そして、しばらくは、ライブもないのかな…なんて、また、変なループにはまってますが…


でもでも。
丸ちゃんが好きな舞台のお仕事。
本当におめでとう〜㊗️


俺節…別れと再会と笑顔。


さてさて。
本日、ジャムフラゲ日です。
私は店頭にてお持ち帰りですので。
お昼から出掛けてそのまま持ち帰りの予定。


ということで。

俺節、後半戦。
感想を書き上げたく思います。

ネタバレ、そして1回しか観てないため、場面の順序の違いや、解釈の誤りなど、いろいろとあるかと思いますが。
わたしなりの感想ですので、温かくみてやってください(^^;;

ネタバレ気をつけてくださいね。

















後半の大きなストーリーは、テレサ、オキナワとの別れ、そして、再会。
そこに交わる方々の、心温まる、そんなお話。



娼婦の世界から抜け出せたテレサは、コージ、オキナワと共に住み。
貧しくとも、幸せな生活を送る。

でも、コージとテレサは一線を越えることはできずにいる…


コージはオキナワと、とあるコンテストに出場する。
優勝したらデビュー。
出来レースであったが…
主催者よりデビューをほのめかさせるが…
コージ1人であるというのが条件。
この主催者であるマネージャーかな、その彼と昔付き合っていた、過去のアイドル 行代 と組ませてデビューを目論んでいた。

流しの大野は、カラオケの機械に押され…
仕事が無くなり…
そんな師匠に相談に行くも…オキナワから離れる決意を固めてたコージ。

オキナワは、コージの元から離れ、闇金の取り立てなど、闇世界へ。

テレサは…
真面目に仕事してても、過去のことは消えてくれない…
自分がいる事で、コージに迷惑がかかると思い…

ある決意を固め。

コージになぜ抱かないのかと聞く。

コージの中には、無意識に昔のお金で買われてるその事があって。
それをわかってるテレサ。

ここ、本当にオトナな感じで…


後ろの子かかなり若かったのかな…
なんかちょっと違う反応されて…
男の人のそこをまともに言われると、まだ、笑っちゃう年頃だったのか…
それがとっても残念でした。
前半で、コージがテレサと逃げようと舞台から降りた時も、異常に反応されちゃって…
そういうのって舞台の時は余計に気になる…といってもそんな若い子、このブログは読んでないか(^^;;



話を元に戻します。
脱線してすいません。

2人は結ばれたんだけどね…
翌朝、テレサは自首したんだよね…

もう、ここのシーンも涙もんだったけど…
たまにコミカルな動きもつけて。
泣きながらもクスって笑える。

総じて、そんな感じでしたよ〜。


そこからの、コージは、田舎も方言も封印するくらいの気持ちで…
全てを捨ててって感じ。

オキナワは、とあることから、北野波平の御宅の地下に閉じ込められた。
掃除をするように、渡されたほうきで。

もう捨てたはずだったのに…
ギターのように持って、曲を奏でてしまう…

北野波平に、曲を作れと言われ…


コージは、行代とコンビで、引越しソングを歌う事になったが…
引越し社の社長を怒らせてしまい…

デビューはなくなる。

テレサの強制送還の日。

とあるアイドルイベントの前座で、コージが歌う事に。
見送りに来た昔の娼婦小屋の仲間と、それを観に行く。

雷雨の予報。

ここからのシーンは、本当にずっと鳥肌で。

ちゃんと歌えないコージの代わりに、歌うテレサ。
すごいの。
そして、コージに語りかけた言葉が。
オキナワが作った歌詞とリンクしてて。

俺節。

それを雨の中で歌うコージ。
時間になり、最後まで聞けないテレサ。
それでも歌い続けるコージ。

この時、ギターもコージが弾きながら歌う。
もう、すごいパワー。
本当に涙しか出てこない。
息が吐けない感覚でした。


最後。
終わりは、みれん横丁で終わる。

みれん横丁のみんなが拾ってきた新聞には、コージの事は書かれていない…

オキナワとみれん横丁に戻るコージ。
大野もいる。

お金も何にもなくても、仲間がいるみれん横丁。
笑顔になれた。



またしても…めちゃ端折り過ぎだし。
もっと大事なシーンも、たくさんあったと思うし。

大した事は書けてないけど。

私より前に観に行った友だちが、すごいパワーだから覚悟して言ってね。って言ってたのに、覚悟したつもりがそれ以上だった。


本当に安田章大を始め、みなさんに拍手だったな。



そして。
舞台を観るといつも思うけど。
脇で何役もやられている演者さん。
見事すぎる。
本当に、違う役になりきってて。

それも舞台の醍醐味かもしれないなって思いました。




今月。
本当に素敵な舞台を。
ジレッタ、そして、俺節

観れてよかった。
ありがとう。







人情味あふれる俺節


俺節の話。

どうやって話したらいいのかわからないくらい…

一瞬で終わってしまった。

感動だけでなく、笑えるとこもあって。

思い出しながら書いて行きます。


という事で。
ネタバレあると思うので。
お気をつけください。












とりあえず。
私はすごく簡単なストーリーだけを頭に入れて。

席は、一階真ん中よりやや後ろ、少し横かな。

3階まであるのでかなり大きなキャパ。
普通に、コンサートする会場ですね。

でもね。
顔の表情が見えなくても、ちゃんと見えてるくらい、話してるときも、歌も。
そして、コージを表してる頭をちょっとかく感じが。
もう、すごくそこにいる感じを。
目の前で見てる感覚。

まずは田舎から出てくる前のシーン。

そこから、東京へ。

セットの上の隅の方に、確か、1990年東京だったかな?時代背景が。
たまにここに歌詞とかも出るんだけど。
前の方の席だときっと見落とす…
ちなみにすぐ横に座ってた娘は全く見えてなかったらしく。
本当にセットが大きいの。
上の方まで気にしてみてないと見落としますね。


でね。
まずはトータルで見て思ったんだけど。

本当に人情味の溢れるお話で。

みれん横丁というオキナワと出逢ったコージが連れて行かれた横丁の住人。
そして、テレサが雇われてるとこで働く娼婦の方々。
大御所歌手、北野波平。
流しの歌手、大野。

とにかくそういう人たちとの人情味がすごく温かいそう感じた舞台でした。


そして、コージを演じたヤスくんはもちろん。
共演されていた方々、全ての方が、すごく温かな歌い方で。
表現が難しいけど。
すごくエネルギーをもらって。
ずっと鳥肌が立ってました。


田舎から出てきて。
北野波平の弟子にして欲しかったけど、緊張すると、歌えなくなってしまうコージ。
そのコージを連れて、みれん横丁へ案内したオキナワと、オキナワのギターで演歌を歌うことに。
その横丁に、娼婦小屋から逃げ出してきたテレサ。
テレサはビザは切れてるし、パスポートも取り上げられ…
家族のために働かなければという境遇。
その時は結局、連れ戻されてしまうが…
その時に必死に歌を、そして、殴られても立ち向かって行くコージ。

そこからどんどん話はいろんな場面へ。

娼婦小屋の控え室。
流しの大野が歌うスナック。

本当に巧みにセットが変わってく。

テレサとの次の出逢いは、オキナワがちょっと拝借したお金で、連れて行かれたお店が、テレサたち娼婦を雇ってたお店。

そこで、テレサを見て買うためにお金を釣り上げる、そのシーンが笑いもありながら、心が通っていったさまをちゃんも表してて。
後に、回想で出てくるそのシーンは、何とも切なくもあり。

なんか、順番がちゃんとしてないけど。
流しの大野の弟子になるんだけどね。

超個人的なんですが…
相棒をずっと観ている私は…六角精児さんが出るのもちょっとワクワクしてました。
いい味出してました。
流しの大野。

前半は、テレサがそこから抜け出るまでの話だったんだけど。
娼婦小屋のリーダー的な方が、ずっと非協力的だったんだけど、最後にいいこと言ってくれて前半の終わり。
もちろん意地悪してた訳でなく、現実を知れってことなんだけど。

みんなで協力して、ヤクザを撃退するんだけど。
そこで横丁の仲間たちと歌うそれがまた圧巻。
コージ1人で歌うときもだけど。
ここは、本当に圧巻でした。
ずっと鳥肌。

歌うといえば。
いちど、コージが連れ出そうとして、ステージ下も使って、そこでコージが歌うんだけど。
あれ、もしそこの席だったら、息ができなかったな…
ものすごいんですよ。
とにかく歌うときのパワーが。

押し寄せてくるものが、本当にすごい。

話がとびとびでごめんなさい。


そして、最後にそのリーダー的娼婦が、私らがテレサの分まで稼ぐから…ニュアンスです。
もう、私の1回目の涙腺崩壊…になるとこでしたが、会場が明るくなり、休憩。
とにかく、トイレへ(笑)
めちゃトイレに近いとこだったから、すぐに行けたけど、なんせキャパが大きいので、長蛇の列でした。

という…どうでもいい、トイレ事情(笑)


休憩の時間は、娘と、友だちと、話してまして。
前にも少し書いてたけど。
娘とほぼ似たようなお歳の友だちは、わからなかった昭和的な歌。
散らし〜寿司なら〜♬って、北野波平さんが歌ったところがあって。
雰囲気は、少し大御所歌手のこの方を意識してるんだけど。
パンフにもそのことは触れてたけどね。

我が娘…
なぜがそれを知っていた。
友だちは知らない…
だよね。
かなり昭和だよね…

多分、録画して観ていたものに入ってたCMの記憶だと思うけど。
まさかの最近まで流れてた気がする発言。
あのCMの破壊力、すごいや(笑)


そこだけでなく、昭和的な笑える要素も、歌もかなり昭和で。
私よりも上の世代の方がさらにわかる歌も多くて。
何とも古き良き時代を感じられる舞台でした。

それこそ人情物語って感じですね。


さてと。
とりあえずここで締めて。
続きはまた、書きます。


めちゃ端折り過ぎてますが←いつもの事(^^;;


あと、1回しか観ていない、私なりの感想なので。
話があちこち言ってたり、感想が偏ってたり。
その辺はお許しください。

多分、また、後から思い出す事だらけだと思うけど。





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