無限大∞ひとり言日記

いろいろな想いはありますが・・・ 関ジャニ∞と錦戸亮を応援しています。 日々のわたくしごとも書くこと多々あります。

横山 裕

ヨコちゃん、映画


なかなか、書けなくて…
3月はどうも…負の連鎖の月だったかなと…

なんて事を思ってたら。

ヨコちゃん、映画ー!

詳しくは⬇︎



ラブシーンだって。
ふふっ(〃ω〃)

anan見たら、使いたくなるよね〜。
あの色っぽさと艶感と綺麗さはハンパないもんね。


楽しみです。


今日は、もう一回、ひょっこり出てこれたらいいなーなんて思っております(^^;;

ひょっこり現れたら、お付き合いくださいね(´∀`=)


ヨコヒナは尊い


最近は、全然レコメンを聞けてませんでしが…

もうすぐ、ヒナちゃんも卒業…


…昨夜の放送にはヨコちゃんが出たとか⁉︎


某所で聞きましたよ。


残り20分ほどかしら。


イフオアの最終日に観に行った話なんかも聞けて。
はあ…なんというか。
やっぱ尊いんだ。


私はこの時代を知らないeighterですけど。
ヨコヒナはなんて尊いんだろ。

そんな事を思った時間でした。


いつも思うけど。
ライブのMCの時のこの2人。
いちばん離れてるけど、すごく互いをわかってる。
そんな事を思うのでした。


やっぱりヨコヒナは、すんごいのだ🖤💜




もちもち


亮ちゃんが客席から現れたあの舞台挨拶。
WS…なぜか放送がなかっためざましを撮ってた…という失態( ; ; )
まあ、ZIPはその時に観たので、ちゃんと様子は観られたけど。
イケメン〜💛って思ったら。
ジャニーズウェブで、なんか、会員が見られるお写真が💛
最近、いろんなサービスが増えましたね〜。


なんか、ここのところ、羊の木の話ばかりしてましたが(^^;;

ヨコちゃんのハイチュウプレミアムのCM、新しくなったんですね。

このCM、すごく好きです。

というか、ヨコちゃん、恐ろしいほど…美白でもちもち。
羨ましい。

いつも娘と言ってるんだけど。
いちばん変わらないよね、若い時と。
ヨコちゃん、やっぱり肌のおかげもあるのかな?
本当にいつまでも可愛らしい。

そんなヨコちゃん、宣伝部長とか言って、そっくりさんが(笑)
某所で観ましたが。
なかなか、シュール(笑)
関西限定なんですね…残念(><)


オリンピック一色ですけど。
やっぱりノルディック複合の渡部選手の目が、ヒナちゃんに似てるな〜って思いました。

まだまだ、いっぱい日本人の活躍も見られそうですね。
それにしても…寒そうです(><)






ドキドキの朝


おはようございます〜😊

eighterの皆さん。
ヨコちゃん担の皆さん。

今日です(笑)


ananのこの特集。
オークラさんの時には、まだ、エイトに興味がなかった私…

手元には持ってません(^^;;
写真は見る術はあるけど…
やっぱり、実際に手にするのとは違うよね。


なんだか、ドキドキしてる今朝…
いい歳したオトナなのに(笑)


今の歳のヨコちゃんだからこそ、きっとオトナな妖艶さがあると期待してます〜ふふっ。
表紙以外は、見てません。
手に取るまでの楽しみにしたく、検索しません(^^;;



さて。
そんな私のanan購入事情…

一昨日の朝、テンパった私…

あまり慣れてない、ネットを検索…
予約できない…

とあるネットでできそうで…
新規登録してみたけど…なぜか会員登録できない…


本屋で働く知り合いに、ラインで予約のお願い…

なぜ、会員登録ができないのか?
娘にそんな話をしてたら…
簡単に理由を見つけて…


結果…なぜか、本屋とネットで予約完了(^^;;
まさかの2冊買いですよ。


まあ、錦戸さんがこの特集に出てくれたら、5冊は買うな(笑)

オトナですから〜ふふっ(〃ω〃)



本屋では、堂々とすればいいんですよね(^^;;
だって、女性ファッション誌のとこに置かれてる訳でしょ〜。
私の場合、予約なので、レジに直行ですが…

men's non-noも持っていきます(笑)



そんなドキドキの朝。
WSでは、イルカさんに、びしょ濡れにされた丸ちゃんが〜🐬
和みます〜😊



ではまた、後ほどー。




ジレッタの世界はどっちだったんだろ〜?ネタバレあります


やっぱ、止まらない…
本屋に行ったら、テレビ誌、総買…💦
亮ちゃんと2人ずつって…
買っちゃうよね…💦


という事でたくさん買ってしまったけど。

その話はまたにして。

ジレッタのお話。

ネタバレありますので、お気をつけください〜(^^;;













いつもの事ですが…
メモとか取ってないので、ざっくり感想です。
話もあちこちにいってるので、ちゃんとしたあらすじは、期待しないでくださいね(^^;;
原作等も読んでないので。
私の感じた事だけの感想です。


パンフの最初に。
1960年〜1980年代のいつか…、東京。

この一文で、ジレッタ感が。
不思議な感じを受け取れる。

始まりは、ヨコちゃんが、ううん〜門前が、1人で歌いながら登場。
ストーリーを通して、門前市郎は、黒のスーツか黒のコートかって感じだけど。
最初だけ、派手なコート…私はなんかガウンって、そんな感じ。

歌詞に『全てまやかし♪』
このワンフレーズがとっても心に残ってる。

私は、そもそも、舞台もエイトのしか見た事ない、ど素人。
しかも、ミュージカルには、抵抗がある人なので…
実写版のディズニー映画も気になりつつ行ってない。

そんな訳で、歌謡劇…
しかも妄想歌謡劇?
なんだろ?って感じから始まってます(笑)

でも、すぐに虜になってました。
まずは、めちゃ上から言いますけど…

横山さん、歌が上手くなってる〜!←本当に上からすいませんm(_ _)m

多分、セリフもかなり多かったと思うけど。
とにかく歌でストーリーを展開していくその感じに、楽しくて。

あっ。
感想ばかり先走ってる。

観に行かれてない方もこのブログを読んでくださってる方がいると思うので、本当にざっくりとしたあらすじも書いていこうと思ってるのに…
苦手です…m(_ _)m

門前は、テレビのディレクター。
自称天才って書いてあるけど。
まさにそんな感じ。
自信家でもあり、ゴーイングマイウェイ。
そんな勝手なもんで、クビにされちゃう…
そのついでに離婚もしちゃうっていう。
相当な自信家さん。
この、奥さんの…元奥さんのリエ(本仮屋さんが演じてます)
も、相当な気の強い女性ですよね。
私はこのリエが、かなり好き。
気が強いけど、どこか寂しがりやなのかなとか。
結局、門前の事を、ほっといてはおけないし。
なんだかんだ言っても、可愛い女性だと思った。

そのクビになった、社長の逆襲のために、その社長のとこをクビになった覆面歌手を雇うんだけどね。
これが、しょこたん。
覆面の理由は、お顔に難が…ってのだけど、ひょんな事から極限の空腹状態になると、とっても美しくなるという事がわかる。
そのエピソードで、彼女は、ミス丸太ん棒…電信柱だったかな…もう、忘れてますm(_ _)m
田舎でその称号を頂いてるんだけど。
ずっと立ってるだけ…
結果…空腹で、美しくなる。
そのエピソードを話すシーン、面白かったの。
でも、もう、セリフとか、ちゃんと思い出せない…m(_ _)m

あとね。
やっぱり顔の細かいパーツまでは見えない席だったので。
でも、体の太さでちゃんと分かったけど。
体はまだしも…
顔は…お面なのか、なんなのか。
多分何かをつけてるのかな?

まあ、その辺りは置いておいて。

でね。
本名は越後君子さん。
芸名が小百合チエ。

この君子さんと一緒に田舎から出てきたのが、漫画家志望の山辺音彦。
山辺は、ブサイクな方の君子さんがとても好きで。
それで、門前と争いになり。
工事現場の穴に落ちる🕳

亡くなってしたったと思ってたのに…
何ヶ月か立って救出された時には生きていて。
彼のジレッタの世界。その能力が、彼を生きて帰らせてくれた。

最初は、聴診器で彼との波動みたいなの合わせると、その世界を見られるんだけど。
そのジレッタの世界と、現実の世界を上手く繋いでてね。
ジレッタの世界に行ってる時の最後には《つづく》って。
それがアナログな感じですごくいい。

でね、これで、儲けようと企んだ門前は、有木足をスポンサーに巻き込む。
この人、ありきたり
が竹中さん。
竹中さんは、最後の方はギャングのボスも演じるんだけど。
やっぱり芸達者。
風貌だけで、笑わせてくれる。
有木足の登場も客席からで、ド派手に登場。
すごい存在感。

で、このスポンサーの有木足と、いろんな画策していくわけで。
聴診器ではなく、ヘッドホンをつけたらジレッタの世界に行けるように開発して。
万博にジレッタ館を出すという野望を抱き。
ジレッタ館、大盛況。
政治的な方も取り込む画策したりするんだけど。
最終的には、山辺は、君子と結婚できればいいだけであり。
ジレッタの世界で幸せを願い。
門前もジレッタに吸い込まれていく。


…めちゃ、端折り過ぎ(笑)

リエは度々出てきて。
ジレッタに執着してる門前に苦言を呈したり。
小百合チエとの関係に嫉妬したり。

君子の時は、山辺と一緒に夢を追って田舎から出てきたって感じなのに。
小百合チエになると、門前の言う通り、振舞ってる感じで。

私のボキャブラリーと、頼りない脳内HDDでは、どうにも上手く書けませんが…

そうそう。
あと、世界的スター、アンドリュウスとの共演シーンもなかなか面白くて。
小百合チエは、空腹でなければならない…
そしてアンドリュウスは、声が本当は汚いのに、テープを埋め込んであるという。
そこもなんとも面白かった。

最後まで観てね、結局、どっちがジレッタの世界だったんだろ?って、そんな感じ。
まやかし。
まさに、不思議な世界、ジレッタ。

舞台を総じて、ジレッタでした。


アイドルの逆襲ってとこがあったんだけど。
そこに出てくる、そのアイドルたちの衣装が。
80年代のアイドル達のようで。

あと。
振り付けがね、振付稼業air:manさん。

振付、可愛らしかったんですよ〜。
何だか、今夜に向けて、ソワソワしちゃいます〜😊



何だか、あらすじも感想も、端折り過ぎですが…

最後のジレッタに吸い込まれるその時が、本当にすごく引き込まれて。
グッと込み上げてくるものがありました。

最後は、つづくからの…おしまい


日がこうして経てば経つほど。
ジレッタの世界が現実の世界だったんだらうか?って。
本当に何とも不思議な世界。


もう一回観られるなら、それも踏まえて観たいけど。
それも叶わないので。

不思議な感じの世界に感じたまま。
すごく良かったです。



締め方がわからないので。
終わります(^^;;

















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