無限大∞ひとり言日記

いろいろな想いはありますが・・・ 関ジャニ∞と錦戸亮を応援しています。 日々のわたくしごとも書くこと多々あります。

元気が出るlive

やっぱり笑ってる


元気が出るLIVE

久々に観ました。
3回に分けたけど😅


前に観てた時とは、違う視点で見ていたかも。 

なんだろ…

不思議な感じでした。


あの日、私はあそこにいて。
初めてのオーラスに行けて。
ドキドキ、ワクワクしてた。
娘がトイレに行きそびれて…
ギリギリに行ってて。
あの、注意喚起みたいなあの映像の音がしたら、並んでても戻ってくるって言ってて。

でも、何にも始まらないのに、娘は無事にトイレを済ませて戻ってきて。
なんか、時間過ぎても始まらないよ…
って言ってたら、彼らが黒い服をまとって出てきた。
なんだろ?初めはよくわからなかった…

事情を説明してくれたのは、ヒナちゃんだったかな…

放心状態だった。

すばるくんが6人でしてもいいですか?って。

6人の元気が出るLIVEが、始まった。



愛が深いLIVEだったな〜って。

何だかんだと言われたけど。
あの時も今も、残してくれて良かったと思う。


あの日もみんな笑ってたね。

エイトってやっぱり、笑ってるな〜って。


ここまで昨夜、飲みながら書いていて。
我ながら何を書いているんだ?って感じですけど。

なんか、あの時のすばるくんも、決断した時のすばるくんも、やっぱり渋谷すばるだと思うと、なんかもう…脱帽。

絶対に、夢を掴んで欲しい。
なんか、そんな事も思った、元気ライブでした。

そして、すばるくんが言ってた、今の関ジャニ∞を見せる事、昨年6人はしっかりと見せてくれたねー。


あの6人の元気ライブのオーラスを共に参戦した友だちは、昨年、なんだかんだあり💦
もう、会う事もないだろうけど。


私のeighter史も深くなってきてて。


そうなると、やっぱりしがみつきたいものであり😅


だったら、楽しく笑ってがいいと思う。

だから、やっぱり、笑って過ごせるeighter友と、エイトを愛でていきたいので。


という、よくわからないループにはまりながら…


今年もeighterだなという、そんな感じです。


はあ…まとまった?…まとまってないけど、締めますね 笑



では、わけわからない記事でしたけど、あげさせてもらいましたm(_ _)m



覚悟を持って…


雨の金曜日。
仕事もない。
やる事はたくさんある…(^^;;
でも…ずっとしたかった事を今してます。


エイタメのDVDが出る前に、もう一回観ようと思ってた。
元気ライブのDVD。
今、久しぶりに観てます。




また最近、この話を個人的にした事もあって。

そして、度々、りょこさんのブログなんだから、書きたい事書いてくださいって言われる事もあって。


書こうと思います。



もう…
この件に関しては、触れたくない方…
今でもこの時の事を、思い出したくない方。
映像化に、ライブをした事に反対の方は、この先は読まない方がいいと思います。
こんなわたしでも、一応、言葉には気をつけて書いていますが…
いつもより直接的な言葉で傷つける事もあると思うので。
それも承知の上で、読む方はお願いします。












∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞













この映像化に対して、当時あそこまで荒れたのは、今でもよくわかりません。
わたしは、映像化には賛成です。
もちろん7人のちゃんとしたのが欲しいという気持ちもあるけど。

本編は、あの時のままで、良かったと今も思ってます。


きっと。
eighterといっても、ふたつのパターンがあると思うんです。
いわゆる、担当ありきのeighter。
オークラさんありきの方には、この映像化もライブと駄作でしかないんだと思うんです。
それは仕方ない事。
そういう方は、観るにも観られないとかって悩んだりもないと思う。
駄作は観ないでしょ〜。

きっと、たちょらーさんで、観たくても観られないって悩んでる方は、いる。
友だちにもいる。
そういう方に無理に観てとはいいません。
観られない…って事に、なんかしらの悩みみたいなものを抱えていると思うから。

わたしは、このブログからもわかるように、担当ありきのeighterでは、ありません。
関ジャニ∞にいる亮ちゃんが大好きです。
関ジャニ∞にいるから、ここまで好きなんですよね。
関ジャニ∞メンバーがみんな好きなんですよね。
もしかしたら、いわゆるジャニヲタは、担当ありきの方が多いのかもしれませんが…
わたしはジャニーズ無知なので。

だからなのか、このブログを読んでくださる方は、意外と浮気お嬢さん(笑)が多かったり。
ある意味、一般受けの悪いブログだと思ってます(^^;;

正直言ったら、もし欠席したのが亮ちゃんだったら、あの時にもっと本音を書いたかも。
お前のせいで、荒れてるぞーって(笑)
やっぱり、こんなわたしでも、たちょらーさんの気持ちを考えるもん。
病気だし…仕方ないし…

でも、ちゃんと何事もなく、すぐに復帰したからこそ、映像化もできたと思うけど。



正直いって、この映像化は、内容はめちゃくちゃだと思う。
1人いないって事が、音楽的にも、ビジュアル的にも、何とも穴がポッカリとあいている。
でも、それを埋めようとしている6人には、脱帽だと思う。
生をその時を大事にしてるeightだからこそ、できた事だと思うけど。


そして。
今思えば。
ヤスくんが一番いいDVDといった意味も、わかる気もする。

この映像化が批判されればされるほど、そこに居なかった彼が責任を感じるわけで。
それを自分に向けようとしたのではないかと思う。
もちろん、自分たち、そして、オークラさんの団扇を振って笑顔で時には泣きながら応援しくれてるそのeighterさん達を讃えてでもあるのかもしれないけど。

キツイ言い方をしたら、ライブという大舞台の千秋楽に穴を開けたのは事実であり。
その日にDVDの撮りあり。
それを出したに過ぎないんだと思う。

あと。
わたしは、ファンの顔が映ってるの、そこまで嫌な気持ちはなかったな。
本編に至っては。
笑いながら泣きながら、それでもあそこに居たのは、わたしもだから。

中には、違うわっ!って人もいるかもしれないけど。
きっと、ほとんどの人が、笑いながら泣きながら応援してたと思うからね。


そして。
あの場にいた私には、居なかった方の気持ちは、正直わからない…
でも、あの場の事を観られて、良かったって思ってる方もいると思う。

そんな訳で、彼らが覚悟を持って、ライブして、覚悟を持って映像化したんだし。

eightの、1つの歴史なので、寂しいという気持ちは、なくして観てます。


ただ、できたら『my store〜可能性を秘めた男たち〜』のちゃんとしたのと。
倉子ちゃんの毒舌は、観たかったな。
丸子との絡み、最後はちょーぜつ凄かっただろうな(笑)

それにしても…この日の錦子、可愛かったな〜ふふっ♡



さてと。
続きを観ます。
本編、最後まで観ますね。

やっぱり、涙が出ちゃうんだけどね。
でも、お昼食べながら観ます〜ふふっ。



気分を害された方がいたら、ごめんなさい🙇

でも、読まないでって書いておいたので(^^;;

それを言い訳に、否定的なコメントは、差し控えてくれると今回はありがたいです。






2回目。


元気が出るライブ。
本編。
2回目を観終わりました。
全部通しては、観られなかったから、何回かに分けてだけど。

その事について書くので、見たくない方は、スルーしてくださいm(_ _)m

最初に観た時は、やっぱり頑なになってたんだなって思いました。
どこかにこれを認めてはいけないのではないだろうか、そういう葛藤がありました。

もし、私がいわゆる担当というのが、大倉さんだったら、もっと早くに素直になれてたかもしれないけど。

言葉のチョイスがなってないかもしれないけど。
どこか、遠慮みたいなものがあったのかなって。



いろんな気持ちの変化は、その時に書いてきたので。
よくもまあ、コロコロと変わるはって思いの人も、文句を言いたい人もたくさんいるだらうけど。


本当に泣いてばかりいながらも、笑いながら観られました。
あの日と同じでした。

もちろん。
映像に対しても、小さな要望はあったりもします。
でも、こういう形で出た以上。

これを受け止めます。

私の元気が出るライブが、やっと終わった気がしました。


このオーラスの映像化を酷評すればするほど、あの日のメンバーに、そしていちばん辛い想いをしたオークラさんに対して、なんかね、もっと辛い想いをさせてる気がして。

関ジャニ∞のひとつの歴史として。
残してもいい映像じゃないのかなって思いました。


そして。
やっぱり、彼らはいつも以上に、私たちエイターに感謝してて。

本来なら、6人でライブをするなんて、それが成立させちゃうなんて。
それを映像化させてしまうなんて。

エイターに、そして、オークラさんに対して本当にいろんな葛藤があったんだと思います。

でも、6人でライブをした。
そして、それをオークラさんも望んで。
それが映像化される日だった。

映像化してもいいと思える、そんな内容だった。

ただ、それだけ。

ヤスくんのあのレンジャーの言葉は、そんな意味だったのだと思えてきました。

エイターに感謝してるなら、素直に受け取りますよ〜。


頑なになってた心を解いて、素直になってみたら、単純な事だったなって思いました。


ただ、私はあの日、ずっとオークラさんを想っていたし。
この映像を見て。
オークラさんのあの低音ボイスの下ハモ。
無のドラム姿。
こんなにオークラさんを欲したのは初めてかもしれません。



余談ですが…。
忙しくて、まともにこのDVDすら、観られてない我が娘。
たまたま、私が観ていたら、帰ってきて、しばし観ておりまして。

ものすごく大好きで、発売された時にリピしまくった『夏の恋人』
これをナゴヤドームで、初めて観た時から、もうずっと嬉しい〜!と歓喜しておりました。
我が娘。
丸ちゃんが好きだけど。
この始まりはやっぱり丸ちゃんじゃないんだよな…って。
オークラさんなんだよね。

そんな感想をぼそって言ってました。


担当とか関係なく。
参戦した私と娘は、いろんな事を想い。
いろんなところで悔しくて。

そんなライブだったなって。

映像を見ながら想いました。


他の皆さんは、わからないけど。
きっとそうだった人が多かったと思います。



最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

腹立たしい想いをされた方、ごめんなさいm(_ _)m



さてと。
書きたい事がてんこ盛り。

本日のクロニクルの放送前に書いておかないと、どんどん書けなくなりそうで。


直ぐに次の記事書いてたら、笑ってくださいね〜😅






やっと素直になれました。


私って、本当に気持ちをしまっておく事のできない人間でして。
このブログでも、まとまってないのに、その時の想いを書くから、書いてる事がコロコロと変わってて。

今回の元気ライブのDVDの件は、本当に変わっていくのです。

アホじゃないの〜って言われるかもしれないけどね…。
アホですから。



友だちがね。
個人的に長いメールをしてくれました。

それを読んでて。
気持ちが落ち着きました。

そして、2回目の元気ライブのDVDを観ようと思いました。


その前に。
今回のヤスくんのレンジャー。
ライブDVDが出ると決まった時のオークラさんのレンジャー。
復帰した時のオークラさんのレンジャー。

読み返しました。


そうしたら。
何となくだけど。
ヤスくんの伝えたかった事がわかった気がしました。


そんな気持ちになって。
また、見始めたら、もう、涙が止まらなくなりました。
一回目に観た時は、なんか心ここに在らずだったなって。

私にはオークラさんのファンの大事な友だちがいます。
一方的に、大好きなだけかとしれないけどね…😅
まだお逢いした事ないけど、話をしてるとすごく楽しいオークラさんのファンの友だちもいます。

なんかね。
私がこのDVDを、語る事が、彼女たちの目にどう写るのかなとか、考えちゃったんだよね。
友だちからしたら、何様⁉︎って感じなんだらうけど。

私にはどんなに考えても、彼女たちの気持ちをわかる事ができない。
いろんな事を考えすぎたのかな。



コメントを頂いたのに、彼らがいちばん寂しかったのだと思うって。
そうだよね。

あそこで終わってるけど。
あの後出てきた彼らは、ダブルアンコールはしなくて。
これ以上は、7人の時にしてくださいって言ってて。
その時に、彼らがいちばん辛かったし、6人でする事がすごく寂しかったんだって。
そう感じたのに。
その事すら忘れてました。


そんな事を踏まえて、見始めたら、涙が止まらなくて。


彼らの覚悟とか。
彼らの想いとか。
そういうものがたくさん詰まってると思いました。

客席がね、今回は確かにたくさん映ってるけど。
オークラさんが居ないのに、オークラ団扇を抱えてるエイターさんを彼らはしっかりと観ていたっていう、証しなのかなって少し思えたり。


ただ、今回のは、他のライブDVDと、同じ土俵で語ってはいけないとは、思います。

関ジャニ∞のライブDVDだけど。
やっぱり1人居ないという現実はあるので。

でも、事実だし。

悲しい想いをした人は沢山いると思うけど、今の関ジャニ∞は、これなんです。

それが全てだと思う。


という事で。
私もモヤモヤは、すっかりと消えました→単純(^_^;)

やっぱり関ジャニ∞が好きだから。
そしてライブが大好きだから。
どのライブDVDも大好きでいちばんです。

だから、普通に感想を書いていきますね。
読みたくない方は、その記事の時は、スルーしてねm(_ _)m


そういえば。
友だちに言われて。
気が付いたけど。
LIFEのときの、ヤスくんの終わり方。
お・お・く・ら
だね。たぶん。



話は違うけど。
予告通り。
スタバのチーズケーキのフラペチーノ。
購入しました〜(^_^;)


チョコクッキートッピングしました〜!
めちゃ、好きー!



すっかりと朝の雨も上がり、晴れて夏の日差しになってますよー。





関ジャニ∞が大好きです。


私がパートしてるクリーニング屋さんに、ツバメの巣がありまして。


見にくいね(^_^;)
2年目らしいですけどね。

もう、ヒナが一日中、お口をパクパクさせて、ご飯を待ってるんですよ。
見てると、いろんな性格のコがいるのかな〜って感じします。
生存競争、激しそうです(^_^;)

親は働いて子を食べさす。
人間社会と同じですね〜(^^;;



と、どうでもいい話から始めてみました。


予告通りの話をします。
いつも以上に、誤字や乱文があるかもしれませんが…。

今現在の想いです。



まだ、本編とメーキングまでしか観てないけど。

私はこの映像化には、賛成でした。
今もその想いは変わらないけど。

オーラスを映像化するなら、全編通して観ないと伝わらないと思ったから。

今回、エイターにインタビューしてたくらいだから。
メーキングにああやってたくさんエイターが映るのは、決まってたと思うし。

私は、エイターが映るのにそこまでの嫌悪感はないけど。

メーキングの《元気が出るsong》の時は、メンバーだけがよかった。

本編はね。
あの日には本当に分からなかったんだけど。
本当に歌にしても、バンドにしても、何か音の厚みが足らないわけで。
あの日は、そんな事を冷静に考える事もできなくて。
ただ、ライブをしてくれた事。
暖かさの塊だった事。
そういう事しか、わかってなかったけど。

彼らは、生でのパフォーマンスなので、その時、その回によって、ミスしたり、間違えたりは多々あると思うけど。
それでもそれを貫く彼らだから好きなんだけどね。
7人の集大成のライブ。
CD通りでなくても、7人が作り上げた音楽。

でも、今回は6人なんだよね。
それをわかってて、映像化したんだから、観る側もそれをわかってて。
その上で買って観てたんだけど。
だから。
厚みがなくても仕方ないし。
それが1人抜ける事なのだと、思い知らされた感じ。
それが、未だにどういう感情なのか、私自身、わかってないんです…。


そして。もしね。
感動を与えたいっていうコンセプトがあったなら、裏での状況がもう少しあってもよかったのではないかと思った。
エイターが45000人が居てくれたから、このライブができたっていう、彼らの想いはすごくわかるんだけど。

でも、eightは、ステージ上の人で、エイターは観客。
そこは踏み込み過ぎない方がいいと思ってね。


私は、もっと、あの日の彼らの想いを語ってほしかったなって。
コメントくださった方が、ドキュメンタリーみたいだって言ってたけど。
そういう作りにしちゃった方がよかった気がする。
エイターは、きっと、あの日の彼らの想いを、共有したかったんだと思う。


最後がね。
あそこで終わるんだっていうのにも、ちょっとビックリして。

客席で終わっちゃったよね。
出てきたとこはなくて。
私が早く停止ボタン押した訳でないよね…(^_^;)
ダブルアンコールがなかったあの日。
あの時の最後の彼らの姿。
この続きは、7人の時にって言ったあの彼らが、なんで入ってなかったんだろうか?



私はeightが大好きです。
eightが、eightを支えるスタッフと、ともに作ったモノは、できる限り、受け止めたいです。

でも。
やっぱり。
思ったのは、余計な着色をしようとしすぎたんじゃないかなって。


eightがエイターをすごく想ってくれてるのは、わかってるの。
そんなの、日々見てたら、すごくわかるの。

だから、余計な着色しなくていいし。

きっと。
今回のメーキング。
曲をたくさん入れたのは、7人バージョンを見せてくれようという事だと思う。
だったら、エイターへのインタビューを無理やり、曲に入れ込まないで。
インタビューのコーナーでいいと思う。


やっぱり、7人で作り上げたのも、観たいし、聴きたいし。




なんかね。
こんな風に書くと悲しい想いをしちゃう人がいると思うけど。
彼の発言のいちばんというのが、どうしても引っ掛かって。

もちろん、彼には悪気があった訳でないのもわかるし。
言葉が違ってたのかもしれない。


でも。
あの6人のステージは、悲しい想いをした人が沢山いたの。
あの日に、参戦してない人も、悲しい想いをしてた人はいっぱいだったと思うし。
それは、すばるくんだって言ってた。
人数なんて関係ない。
今できる事をやるだけって言いながら。
悲しい想いををした人は、また来てくださいよって。

あの日はいろんな意味で特別だったから、あの日の映像を他のライブと同じ枠で語る事はできないし。

そして。
あのステージを成り立たせたのは、eightとスタッフの力で。
私たちエイターは、ただ、応援したいって気持ちになっただけ。
それは、今回の事に関係なく、普段からeightがエイター想いなのを感じてるからであると思う。




今回の映像化。
すごく嬉しかったけど。

限定生産とするなら。
いつもとはスタイルを変えたものにしたなら。
もっとあの日には踏み込んで、彼らの声を聞かせてほしかった。
丸ちゃんが替えて歌ってたけど。
私たちにも、あの日は、ずっとくだらなくない事なの。
だからこそ、あの日の彼らの想いを知りたかった。

そして。
もっと、7人バージョンのパフォーマンスと、7人のキャンジャニちゃんを入れてほしかったな。


正解はない事だから。

単に私のいまの気持ち。



元気ライブ、本当に好きだったんだよ〜。


ずっと映像化を待ってたんだよ。



でもね。
もちろん。
彼を含め。
関ジャニ∞が大好きです〜!


上手くまとめて書けなくてごめんなさい。






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